生きる、ということ

ぼくが生きているうちは、綴っているのだろうとおもう

セカイノオワリ

近々人類は絶滅するだろう

そう遠くはない未来に

弱いものから死んでいく

殺されていく

自分だけが可愛くて思いやりのない人々
自分には甘くて他人には厳しい
他人の気持ちなんかわからないし、わかろうともしない、考える脳みそも無い
残念ながら昨今の世の中にはこのような低レベルな人間が量産されている

想像しない
分析しない
思考しない

それらが苦手なら、苦手なりに頑張ろうともしない
少しでも頑張ったなら、彼らによって傷つく人々が減るのに

低レベルな彼らが良い未来を築けるわけがない
 終わり がもう見えている

戦争は既に始まっている
日本でも始まっているんだよ
けっこう前から
武器を振りまわし、肉体を切り裂くことだけが戦争ではない
人殺しではない

一度深呼吸して、他人の気持ちを考えてみて
どうしてそんな酷いことが言える?
どうしてそんな酷いことができる?
君たちの言動や行動で傷つく人たちがいる

「死ぬ」ということは肉体と魂の消滅だけではない

ココロ が死んじゃう人もいる
上記のような無神経な低レベルな人たちに、殺されるのだ
もう始まっている戦争によって、次々と、弱いものから殺されていっている
ココロ が死んじゃって、自ら肉体と魂の消滅を望む者もいる


この不幸な世の中が再生すると思いますか

人類に明るい未来はありますか