生きる、ということ

ぼくが生きているうちは、綴っているのだろうとおもう

大人になればなるほど、純粋さが減っていくよね

最近は心理学もこじつけのように思えてきた

ハマれない

つまらない

胡散臭い

 

なんとでも言える感じが嫌

 

自己啓発やオカルト、神秘学、占星術、哲学等と同じ類だろうな なんておもう

答えなんて無い

答えが出せていない

出せない

答えが何パターンもあって、なんとでも言える

 

暇つぶしに楽しむものかもしれない

趣味として

気が向いたときに

 

心理学からうまれた心理療法を治療に使うのがなんかこわい

軽くならいいけど

真剣にやってると、一種の宗教なんじゃないかと思えてくる

クライエントを洗脳してる感

 

心の病はむずかしいね