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蜘蛛は死にに行くのやめなよ。
助けた俺を余計なお世話とか言うなよ。
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AIを有難がる人間が多い中、AIみたいな人間が居ると気持ち悪がられる。冷たいとか、人間らしくないとか言われちゃったりして。
結局人間が人間と認めて愛する存在って、ちょっと抜けてて感情的な所なんだろうなぁって。
AIは所詮便利な道具。下に見てる。
完璧よりも自分が間に入ってサポートして関われる位の存在が愛おしいんだろうなぁって。
自立自立自立は素晴らしいって人は言うけれども、結局完璧に自立した人間は人間から愛されない。気持ち悪がられる。
どこか芋臭いところがあって、他人に素直に甘えられるような、そんな人間が結局人を惹き付けるし人間として評価される。
産まれたての赤ん坊が、完璧すぎて母や親の存在を鬱陶しがり、全く必要と、甘えようとしなかったなら、おそらく大体の親は子に対する愛情がなくなりどうでもよくなり放置すると思う。
これは実際の親子関係にも有り、親に甘えない(甘えられない)長女長男等が親からあまり構ってもらえず寂しい想いをして大人になったときに精神障害を患うこともある。
結局人間が人間を愛おしいと思うのって自分のことを必要として頼ったり求めてきている態度なのであって、自分一人で何でもできますよって人は便利だけど可愛げないから愛されない。
ここまで書いといてなんだけど自分はコミュ障だし他人に上手く甘えられないし距離とるから嫌われる側の典型なんだよね。
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きみはなんというか、もうちょっと適当なくらいが丁度いいよ。
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kurayamisakaのライブを一度は見にいけるまで死にたくない
farewell生で聴きたい
チケット売り切れ悔しすぎる
僕にチャンスはあるのだろうか
farewell聴いてると胸が締めつけられてドキドキする
気づいた
人が他人と一緒に居たい理由って覚えられたいからだ。
覚えてくれてたら嬉しいから。
人が個人行動ではなく団体行動になる境界線ってお互いの認知だと思う。
孤独の人間は脆い。
人間は他人から認知されることで自己の存在を認識できるようになって強くなっていく。
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受け取るだけじゃなくて行動しないと、ほしいものや大切な情報がすり抜けていっちゃうぜ。
どんなにAIや技術が発達しても、人間がすることは太古から変わらない。考え、選択し、行動する。