生きる、ということ

ぼくが生きているうちは、綴っているのだろうとおもう

いじわるされて泣いた

地獄の日々

死にたい毎日

死ねない毎日

生き地獄

 

夢を見て思い出してしまうの

 

あの頃の辛い気持ちも思い出も

 

目覚めて

 

いつも思うの

 

「やっぱり人間きらいだわ」

「どうでもいい」

「関わりたくない」

 

 

それでも

一縷の希望をもって

ひとりか ごく少人数の人間とかかわるの

かかわりたくなってしまうの

 

あたしも人間だから

人間を

やめられないから

他人に飲み込まれる恐怖の対処法

相手の気持ちや態度につられてはいけない

 

常に己を保ち続ける

 

冷静沈着でいること

 

自分の気持ちや感情は、自分が出したいと思ったときにだけ、己の意思で出すこと

 

これ、大事です

とても大事です

ぼくの人生において

 

 

人に振り回されたくなければ、上記の自分で人と接するか、人を避けて生きるしか方法が無い

あたしとぼくと俺

自分にいらいらするばかりの日々だ

抜けないと

 

強くならないとキツイ

抜けられないよね

自分が孤独で当たり前の人格に生まれてきたんだよってことを素直に普通に認められないと、ずっとキツイ人生だろう

 

認めることができるようになれば、大分楽になれる

アンドロイドは友達の夢を見るか

「ロボットみたい」「ロボットみたいだ」

「こいつロボットだ」

やたら言われるくらいなら、本当にロボットになってしまいたいよ

 

そしたらこの内面に溢れ出てる「悲しい」「苦しい」「辛い」「痛い」「寂しい」「しんどい」「助けて」「しにたい」とかの感情とやらからオサラバできるんでしょう?

 

楽になれそうじゃないか

 

 

ねえ知ってる?

神様はいないけれど

魔法使いはいるんだよ

 

ぼくをアンドロイドにしてくれよ

人間そっくりで

なにも感じずに

一生懸命働きます

ポンコツになるまで

 

 

 

「友達ってなに?」だって?

おまえが人間のころほしがってた存在だよ

「本当の友達がほしいな」が口癖だったよ

空回り 噛み合わなさ 誤解

友だちは授かるもの

 

それよりも、趣味を作るのを頑張ったほうが良い

何かを楽しめるようになれるように頑張ったほうが良い

 

空っぽの自分では、情けなくて、惨めで、人前になんか出られない