生きる、ということ

ぼくが生きているうちは、綴っているのだろうとおもう

生きづらい理由

あの世に魂があって

 

この世に肉体だけあるの

 

からっぽなの

 

この世界では

 

 

ひとつじゃないの

離れているの

別々なの

遠くにあるの

 

 

望んでいなかったの きっと

 

はじめから